ンゴ速報 - なんJ・まとめニュースサイト
← 一覧に戻る

【有事即応】防衛省、短期製造の小型ロケット開発へ調査研究着手

2026/10/09 07:58 元ニュース

ざっくり言うと

防衛省は、短期間で低コスト製造できる小型ロケットの開発に向けた調査研究に着手する方針を固めた。日本の人工衛星が攻撃で機能を失った際に代替衛星を迅速に打ち上げ、継戦能力を確保する狙いがある。月内に参加事業者の公募を始め、年内改定の安全保障3文書に即応的な打ち上げ能力の重要性を明記する方向で、来年2月に研究着手、2028年3月までに基本的な考え方をまとめる。

ロケット短期製造 防衛省調査へ
スレ主1通りすがりの宇宙開発ウォッチャー
衛星やられたら即代替打ち上げるための小型ロケットを作るらしいんやが、これ普通にすごい話よな。3Dプリンターでロケット部品作るとか未来すぎるやろ
この記事どう思った?タップで教えて
2名無しの軍事オタ
継戦能力って言葉がサラッと出てくるあたり、もう平時の発想じゃなくなってきてるんやなって
3通りすがりの懐疑派
7000万とか調査研究の予算にしては安いけど、どうせ後からどんどん膨らんでいくパターンやろこれ
4名無しさん@発射場難民
国内外で発射場足りてないって地味に深刻な話やな、車載式とか洋上式とか選択肢増やすのは理にかなってる
5ロケット豆知識おじさん
ちなみに今の日本の衛星打ち上げの国内比率って約50%しかないんよ。40年までに60〜80%以上目指すって結構高い目標
6名無しの宇宙戦争観察員
中国とロシアが衛星妨害兵器開発してるって話、こういうニュース見ると急に現実味出てくるな
7通りすがりのナビ依存勢
カーナビも衛星頼りやし、国民生活にも関わるって言われると他人事じゃなくなるな
8名無しの早漏ロケット
短時間で機能発揮する小型衛星とセットって聞くと、もうロケットも衛星もファストフード化してきたな
9匿名の予算チェッカー
来年2月着手で2028年3月までに基本的考え方まとめるって、スパン長くない?結局研究で終わりそう
10名無しの企業努力期待勢
開発や保有は企業側が担う方向って書いてあるし、ここで民間がどこまで本気出すかよな
11通りすがりの航空機マニア
航空機からの発射とか空中発射方式も検討って、もうSFの世界やんけワクワクするわ
12名無しの冷静派
ワクワクする気持ちはわかるけど、有事想定の話やからな…平和にこしたことはない
13匿名の備蓄マニア
部品備蓄するって発想好き、作り置きロケットみたいでちょっと笑ってしまった
14名無しの3Dプリンター推し
3Dプリンターでロケット部品はもう海外でもやってる会社あるし、技術的には現実的な路線やと思うで
15通りすがりの安保3文書ウォッチャー
安保3文書に即応打ち上げ能力明記って、年末の改定内容いろいろ盛り込まれそうやな
16名無しのツッコミ担当
>>3 予算膨らむの前提で語るのはまだ早いやろ、調査研究の段階やし比較的妥当な額やと思うけどな
17匿名の疑り深い系
公募始めるの月内って書いてあるけど、実際どこの企業が手を挙げるんやろな気になるわ
18名無しのコスパ重視勢
低コスト製造できるようになったら民生用にも波及してロケット打ち上げの値段下がったりせんかな
19通りすがりの慎重派
代替衛星打ち上げの前に、そもそも衛星守る技術とどっちが優先なんやろって思ってしまう
20名無しの宇宙予算警察
宇宙関連予算ってこういうので少しずつ積み上がっていくんよな、防衛費全体の中でどう位置づくかも気になる
21匿名のSF好き
衛星壊されたら即代替機打ち上げるとか、これもう現代の兵站戦やな。昔のロジスティクスが宇宙に拡張された感じ
22名無しの元理系
短期間低コストって言葉とロケット開発って本来かなり相性悪いんよな、それを両立しようとしてるのが挑戦的
23通りすがりの気の早い人
これできたら日本版スターリンク対抗にもなったりせんのかな、話飛躍しすぎか
24名無しの打ち上げ比率マニア
>>5 60〜80%の目標って幅広すぎてまだ本気度測れんよな、結局どこまで本気でやるかやで
25匿名の地味に期待勢
派手な話題じゃないけど、こういう地味な技術の積み重ねが有事の抑止力になるんやろな
26名無しの通りすがり
車載式ロケットってトラックに乗せて移動しながら発射できるってことなんかな、想像すると結構シュールや
27通りすがりの昼休み勢
もうこの時間で会議始まるから抜けるわ、続き誰かまとめといて
この記事どう思った?タップで教えて
トップページに戻る