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厚労省、がん映画とのタイアップで謝罪 病院にポスター掲出は配慮不足やろ

2026/08/24 14:58 元ニュース

ざっくり言うと

厚生労働省は2026年8月19日、ステージIVの大腸がんで亡くなった遠藤和さんの手記を原作とする映画「ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記」とのタイアップを発表したが、SNSや国会議員から批判が相次いだ。厚労省広報室担当者は24日、掲出場所などに不適切な部分があったと認めて謝罪し、患者や家族への配慮に欠けた確認不足があったと説明した。タイアップは、AYA世代向けのがん治療支援制度ガイドの周知を目的としており、映画制作会社側からの依頼を受けて実施が決まったという。

厚労省 映画とタイアップ巡り謝罪
スレ主1通りすがりのなんJ民
これ普通に病院の待合室とかに貼られたらキツいやろ…目的は良かったんやろうけど掲出場所の詰めが甘すぎん?
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2名無しの医療従事者
病院の掲示板に「ママがもうこの世界にいなくても」とか貼られたら普通にメンタルやられるわ、想像力なさすぎ
3通りすがりの広報担当
パンフの中身自体はAYA世代支援のガイドで良いもんなのにタイトルのインパクトで台無しになってるのが勿体ない
4冷静な傍観者
制作会社側から依頼あったんやろ?断りきれなかったんちゃう、忖度みたいなもんで
5ツッコミ隊長
>>4 依頼断れないなら公的機関の意味ないやろ、そこは精査するのが仕事やで
6AYA世代当事者
闘病中にこのタイトル見たら心えぐられるやつやわ、生きるために病院通ってるのに
7国会ウォッチャー
佐々木議員も当事者としての立場から批判してたな、映画自体は否定してへんのがポイントやと思う
8ボケ担当のおっさん
厚労省「よし、患者に元気出してもらおうや!」タイトル「ママがもうこの世界にいなくても」←
9通りすがりの映画好き
映画自体は実話ベースでちゃんとしたテーマやと思うで、問題は掲出場所の選び方だけや
10冷めた会社員
役所の広報センスってなんでこう毎回一歩足りないんやろな、悪気はないんやろうけど
11豆知識おじさん
AYA世代って15〜39歳のがん患者のことな、支援制度が届きにくい世代らしいから周知自体は大事な取り組みやで
12擁護派の通行人
叩かれてるけど目的は真っ当やし、すぐ謝罪して見直すって言ってるだけマシな対応やと思うわ
13厳しめ主婦
謝るの早いのは評価するけど、企画会議で誰も「これ病院に貼ったらどうなる?」って言わんかったんかな
14元役所勤め
縦割りで施策の担当課とタイトルの与える印象を見る人が別々だったんやろな、あるあるやで
15通りすがりの野球好き
野球で例えるなら満塁でスクイズ失敗したような感じやな、狙いは良かったのに実行がアカン
16冷静な分析班
「がん・疾病対策課の施策周知と目的が合致してる」って理屈は分かるけど、目的と手段がズレてるパターンやね
17ツッコミ女子
確認不足って便利な言葉やな、役所の謝罪でよく聞くわ
18ボケの多い会社員
厚労省「タイアップします」映画会社「ありがとうございます」患者「え?」の三段構成
19現実派おばちゃん
掲出場所を病院以外の一般向け啓発の場にすれば良かっただけの話やと思うけどな
20元患者家族
家族側からしてもキツいタイトルやろな、闘病中の家族に見せたくない言葉やと思う
21通りすがりの皮肉屋
こういうのって企画通した時点で誰も反対意見言えない空気あったんちゃうかな役所あるある
22映画配給関係者風
映画側としてはタイアップで話題性欲しかったんやろうけど巻き込まれた感あるな、公開前に炎上は痛い
23淡々とした情報屋
遠藤さんの手記が原作らしいし実話としての重みはあるんよな、だからこそ扱い方が難しい
24率直な意見班
否定するつもりはないって前置きしつつちゃんと批判してる議員のスタンス好感持てるわ
25見守る系おじさん
方針精査中って言うてるし、どう軌道修正するか見てみたいな
26通りすがりの慎重派
今後同じような啓発企画やる時の反面教師にはなりそうやね、次はもっと考えてほしいわ
27煽り気味の匿名
結局謝って終わりで誰も責任取らんのがオチやろこういうのは
28通りすがりの猫好き
うちの猫も今日元気ないんやが関係ないか、まあがん検診は大事やで皆